《障がい者雇用》課題解決セミナー

最新の市場動向と農園での障がい者雇用支援をポイント解説!
法定雇用率2.7%引き上げへの対応が迫られる一方、
・受け入れ部署の理解が得られず、採用が進められない
・募集する業務とマッチする応募者がいない
といった課題を抱える企業が増えています。
本セミナーでは、最新の市場動向から分かる今後の採用ターゲットと、
採用・雇用に必要な考え方、またその打ち手として、
農園を活用した障がい者雇用支援サービスを解説いたします。
「定着率92%の秘訣」や、
「農園がどのように企業価値向上につながるのか」についてもご紹介いたします。
このような方におすすめ
- 最新の市場動向と具体的な対応策を知りたい
- 農園での障がい者雇用支援サービスを知りたい
- 障がい者採用におけるノウハウをつけていきたい
- 管理者への負担がかかり過ぎ、受け入れ部署が疲弊している声を聞く
- 社員の障がい者雇用に対する理解促進をしたい
- 障がい者雇用がネガティブなものになっており、価値を見出せていない
視聴後にいただいた感想
- 障がい者雇用に関する課題の解決の糸口になった
- 障がい者雇用の市場動向を学ぶ機会になった
- サービスの特徴を知り、障がい者雇用の選択の幅が広がった
- 750社以上の企業がどのように導入しているのかを詳しく知れた
受講対象
企業の人事ご責任者、障がい者雇用ご責任者、ダイバーシティ推進ご担当者
※障がい者関連事業の方のお申込みはご遠慮くださいませ。
開催概要
| セミナー名 |
《障がい者雇用》課題解決セミナー
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|---|---|
| プログラム |
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| 会場 | オンライン配信 ※開催前営業日に視聴用URLを送付いたします。 |
| 日程 |
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| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 50名 |
| 締切 | 開催前営業日12時までとさせていただきます。 尚、締め切り前に定員になってしまった場合、 別日程をご案内させていただきます。 |
| 主催 | 株式会社エスプールプラス |
よくある質問
なぜ「農業」で障がい者雇用なのですか?
農業は、自然の中で生活リズムを整えられ、農作物を育てることで、責任感や、やりがいを感じることができます。障がいのある方にとって自立を促すことができるお仕事の一つです。職場の選択肢が少ない重度知的障がい・精神障がいのある方にとっては、能力特性を活かすことができる最も働き易い環境のひとつであり、農林水産省も推奨されております。
農業では繁忙・閑散期の業務量に波がありますか?
当社独自の栽培農法を活用しており、基本的には1年を通じて安定的に業務を行うことが可能です。農作物を育てていく過程には、播種~収穫まで、やるべきことは多くございますので1日の業務量も担保しています。
もし手持無沙汰な時間がある場合は、野菜図鑑を用いて勉強するなど各社で工夫されて運営をしています。
障がい者の採用活動はどのように行いますか?
地域の福祉機関や行政機関と連携して、働きたい障がい者を募り、説明会・体験会を実施しています。
一番の特徴としましては、最低でも4日間以上、しっかりと求職者と向き合う体験会を実施している点です。14年間の農園運営で蓄積されたノウハウで当社独自の適性評価項目に則った就業適性判断を行い、ご本人の就業意思を第一に、特性、得意・不得意分野を考慮して企業へご紹介を行います。
また、農園作業はチーム制となりますので、メンバー間の相性や、コミュニケーションに関しても考慮しご紹介をします。