《障がい者雇用》現場見学会&最新動向セミナー

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障がい者雇用の「現場」を、見に来ませんか?

実際に、障がいのある方が働く現場を見たことはありますか?

どんな方が、どんな環境で、どんな仕事をしているのか。
実際の現場だからこそ、わかることがあります。

わーくはぴねす農園では、さまざまな企業の障がい者雇用を一度に見ることができます。

これまで知らなかった働き方や、障がいのある方の姿に触れることで、
障がい者雇用について新たな視点が生まれるかもしれません。

まずは一度、現場を見てみませんか?

見学で、こんなことがわかります

●企業の取り組みがわかる
さまざまな企業が、
どのように障がい者雇用に取り組んでいるのかを知ることができます。

●実際の「働く姿」を見られる
障がいのあるスタッフが、どんな仕事や環境で働いているのかを、
実際に見ることができます。

●これまで知らなかった働き方に出会える
さまざまな障がいのある方の働く姿や、
これまで想像していなかった働き方に触れることができます。

開催概要
プログラム ・障がい者雇用を取り巻く最新市場動向のご紹介
障がい者雇用現場(わーくはぴねす農園内)見学 
・実際の雇用事例のご紹介 など
会場/日時 ソーシャルファーム わーくはぴねす農園 Plus 豊洲
MAP:東京都江東区塩浜1-2-8 DPL江東深川 7階倉庫 A区画
9月2日(水) 13:00~14:30
9月9日(水) 10:00~11:30

ソーシャルファーム わーくはぴねす農園Plus 名古屋第2
MAP:愛知県名古屋市西区南堀越2丁目4番58号
9月1日(火) 13:00~14:30
9月3日(木) 10:00~11:30

ソーシャルファーム わーくはぴねす農園Plus 大阪第2
MAP:大阪府大阪市西淀川区佃4丁目7-3
9月10日(木) 13:00~14:30
9月11日(金) 10:00~11:30
参加費 無料
定員 各回 最大5名
締切 開催前営業日12時までとさせていただきます。
尚、締め切り前に定員に達した場合、
別日程をご案内させていただきます。
主催 株式会社エスプールプラス

 

よくある質問

なぜ「農業」で障がい者雇用なのですか?

農業は、自然の中で生活リズムを整えられ、農作物を育てることで、責任感や、やりがいを感じることができます。障がいのある方にとって自立を促すことができるお仕事の一つです。職場の選択肢が少ない重度知的障がい・精神障がいのある方にとっては、能力特性を活かすことができる最も働き易い環境のひとつであり、農林水産省も推奨されております。

農業では繁忙・閑散期の業務量に波がありますか?

当社独自の栽培農法を活用しており、基本的には1年を通じて安定的に業務を行うことが可能です。農作物を育てていく過程には、播種~収穫まで、やるべきことは多くございますので1日の業務量も担保しています。
もし手持無沙汰な時間がある場合は、野菜図鑑を用いて勉強するなど各社で工夫されて運営をしています。

障がい者の採用活動はどのように行いますか?

地域の福祉機関や行政機関と連携して、働きたい障がい者を募り、説明会・体験会を実施しています。
一番の特徴としましては、最低でも4日間以上、しっかりと求職者と向き合う体験会を実施している点です。14年間の農園運営で蓄積されたノウハウで当社独自の適性評価項目に則った就業適性判断を行い、ご本人の就業意思を第一に、特性、得意・不得意分野を考慮して企業へご紹介を行います。
また、農園作業はチーム制となりますので、メンバー間の相性や、コミュニケーションに関しても考慮しご紹介をします。